カテゴリー「その他(思ったこと、関連情報)」の記事

2007年5月 2日 (水)

しまなみ海道へ向けて

 今朝、日テレのズームインの特集でしまなみ海道サイクリングを特集していた。平野は以前からしまなみ海道行きを狙っている。尾道から今治までの80kmコース。テレビではリポーターが伯方の塩で有名な伯方島で塩ソフトクリームなるものを食べていた。今年、食べに行こうと思う。

 記: 平野

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2007年4月30日 (月)

琵琶湖の湖畔の自転車専用道

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 4/28~4/30、GWの前半3連休を使って琵琶湖に中島と行って来た。目的は自転車ではなく、バスフィッシング。そこで、琵琶湖湖畔沿いにある自転車専用道に遭遇(写真)。3日間で琵琶湖を1周したが、サイクリングするには最高の環境であり、多くの人がサイクリングをしていた。琵琶湖ロングライド等のイベントに出てみたくなった。今年は行ってしまったので、来年あたりに琵琶湖一周サイクリングを計画してもいいかもしれない。

 記 平野

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2007年4月25日 (水)

ツーリング計画便利情報

ツーリングをする上で他の人が立てたプランを参考にする事ができたら、初心者にとっては安心だし何よりプランが立てやすい、そう思いませんか?

 

ALPS社のALPS ROUTEでキーワード検索をかければ今までに他の人が作ったサイクルプランを見ることができます。

 

拡大、縮小、地図のスクロールがマウスでおこなえ、再生を押すと矢印が動いて経路を確認できます。もちろん早送りも可能!

 

そして、自分で投稿も可能!友達との情報共有に、自分のプランの確認に、他の人への情報配信に使えます。

 

 

試した事が無い人は是非活用してみてください。

ALPS ROUTE

Alps

 

 

 

 

http://route.alpslab.jp/

 

記:須田

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2007年4月23日 (月)

ロングライドまるわかり講座2007(BiCYCLE CLUB 2007,5)

 昨日、須田が買うといっていたBiCYCLE CLUBの5月号を出張の途中で購入した。ロングライドの特集があったからだ。ビンディングペダルなど、これから勉強しなければならない情報も載っている。電車の中、夜、雨の日など自転車に乗りたくても乗れないときは雑誌、本でたくさんの基礎知識をつけていこうと思う。

 基本的に読書が好きな平野、釣りでも、山でもいつもそうしている。

 記:平野

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2007年4月20日 (金)

さらば、スーパーシェルパ!オートバイ売却し、バイクからロードバイクへ!

 夜、無料出張買取に来てもらう。遊びにかける出費の激しい平野。ロードバイクにお金がかかるため、いい加減、オートバイ(kawasaki、スーパーシェルパ)を手放すことを決意した。この冬、ほとんどのっておらず、一ヶ月に一回程度、アイドリングをする程度であった。

 売ろうと決意し、念のため、エンジンをかけようとしたところ、かからない。査定でも、これは大きく響いてしまった(一ヶ月前はかかったのに!)。バイク屋のお兄さんいわく、ガソリンは生ものらしく、腐敗したガソリンのせいで、キャブレーター等の清掃やバッテリー交換などが必要となってしまっているようだ。最初に来たバイク屋が0円ですなんて言いやがった。10万円くらいと思っていたので、正直びびった。そこで、バイク買取専門店MCサポートに来てもらったところ11万円(0円といったバイク屋、いったいなんなんだ?!いくらなんでも、極端すぎるだろ!)。自分の中で満足する額であったので、判を押した。

 11万・・・・・。くしくも、アンタレス201xに似た金額だ。オートバイの売却額でアンタレスを購入したようなものだ。オートバイは一生で乗るチャンスがあるとしたら、今しかなかっただろう。一回は乗ってみたかった。しかし、平野はやはり体を動かすことが好きで、そこに満足、喜び、達成感を得るタイプの人間であるので、オートバイは生に合わなかった。自転車のもつ、シンプルさ、そして自ら汗をかかないと前には進まないこと、これこそが俺の乗り物!って感じでこれから生きていきます。

 記: 平野

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2007年4月19日 (木)

ツール・ド・おきなわにでたい・・・・

 ツール・ド・おきなわにでたい。とうぜん、沖縄本島一周センチュリーライド!2日間にかけて走る313kmのコース。開催される11月までに、1,2回のセンチュリーライドクラスのロングライドを経験して、出場しようかな。思い立ったら吉日でしょ!来年あたりはホノルルセンチュリーライドに行きたいな。今年でもいいけど。

 土曜日、予定があいた。ロード初走行に行って来よう!ツール・ド・おきなわへ向う第一歩!

 記: 平野

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2007年4月17日 (火)

意外に知らない人が多い、走行中、チェーンがカタカタなる理由

 チェーンが走行中、カタカタなるというトラブルを訴える人が多いらしい。実は、平野も今日まで、クロスバイクに走行中、気になっていた。これのほとんどが、写真で指をさしている所にて、ディレイラーガイドプレートとチェーンがぶつかることによって鳴っているらしい。前ギアが一番外側にチェーンがかみ、後ギアは一番内側にかんでいる場合やその逆にあるときのチェーンの角度が、ガイドプレートと干渉しやすい。

 後ギアの変速位置は平野のロードの場合、1,2,3・・・・9と1段階ずつずれる。しかし、前は2枚(2段階)しかないが、1,2ではなく、1と2の間のちょっとした(微妙な)ずれしが存在する。チェーンがディレイラーガイドプレートにぶつかっているとき、ほんの少しだけ前側の変速レバーを動かしてみよう。ほんの少しガイドプレートがずれ、チェーンと干渉しなくなる。

 記: 平野

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スムーズは変速についてのポイント

納車日、スムーズな変速について、店員さんにご教授していただいた。

 こんなシチュエーション・・・・・・・・

坂になってきた。後輪側の変速機をどんどん、軽くしていく・・・・・・・

これ以上軽くならない。よし、それでは次に前輪側のギアを変速して軽くしよう・・・・・・・

この場合、どうなるか。

前、後ともに一番軽いギアとなり、いきなりペダルが軽くなり、思いっきり空転するだろう。

よって、この場合はどうするか。スムーズな変速の仕方は。

坂により、後輪側の変速を軽くしていき、一番軽いところまで行く(状態①)、ここまでは先ほどとおなじ。

そして、前側のギアを変速させる、瞬間(一瞬前)に、後輪側の変速を3~4段階重いギアに移動させるのだ(状態②)。

状態①のつぎに軽い状態が、だいたい状態②にあたるわけだ。よって、スムーズな変速となる。0.5秒で、左側のレバーを大、小一緒に内側にカチャカチャと3~4回。これがポイント!

これは、逆もおなじ。重くしたいとき、後ギアが最大に重くなり、前ギアを重いギアに移す前の瞬間、後ギアを3~4段階重くする。このときもじつは右の大小レバーを同時にカチャカチャと動かすのだ。

なぜ、大小のレバーを同時に内側に引くという行動が、左レバーについては軽いギアに移り、右については重いギアーに移る、あべこべで混乱するではないかと思っている方。上記のようなことを考えると納得!よくできてるなぁと思ってしまいます。

記: 平野

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